TDAシリーズ

そのiPadを、もう一度使いたくなるディスプレイに。

好きだった画面は、そのまま。
これからの使い方だけ、新しく。

TDAとは?

ディスプレイはそのまま。
できることは、もっと広がる。

iPadのディスプレイと馴染みのある外観をそのまま活かしながら、
USB-Cでつながるタッチディスプレイへ。
TDAは、残したかったデザインに、新しい使い方を加えます。

古いiPadをTDAのタッチディスプレイに改造
1

美しいものは、そのまま。

ディスプレイも、ボディも、見慣れたかたちも。
iPadらしさを残したまま、使い続けられます。

2

変えるのは、これからの役割。

USB-Cのタッチ操作に対応し、HDMI接続も選べる。
使い慣れたディスプレイが、今の環境で使える新しい一台になります。

3

自分の手で、完成できる。

取り付けやすさまで考えて設計されたキットで、
そのiPadを、もう一度役立つ一台へ。

その画面は、まだ活かせる。

好きだった画面を、もう一度いつもの暮らしへ。

iPadが古くなったからといって、
気に入っていた画面まで、役目を終える必要はありません。

もう一度、毎日の中に居場所をつくればいい。

日常の可能性の中心にTDAタッチディスプレイ
仕事に、もうひとつの画面を。

仕事に、もうひとつの画面を。

作業の流れを止めずに、必要なものをすぐそばに。

つくる時間を、もっと自然に。

つくる時間を、もっと自然に。

アイデアを、すぐ手の届くところに。

ひと息つく時間にも。

ひと息つく時間にも。

好きなものを、好きな場所で楽しむ。

技術は変わっていく。

でも、いいものは残していきたい。

ECODISPLAYからTDAへ

TDAは、ゼロから始まったわけではありません。

TDAの原点には、Ecodisplayがあります。

実際に使われてきた経験と、ユーザーから届いた声。
そこで学んだことを受け継ぎながら、TDAはそのアイデアをさらに先へ進めました。

実際に使われて、確かめられたこと

Ecodisplayが、このアイデアを確かなものにしました。

使われなくなったiPadのディスプレイが、
もう一度、毎日の中で使われるようになった。

実際に使う人たちの姿と声が、
このアイデアには、もっと先があると教えてくれました。

そこで学んだことから

そして、次の一歩がTDAです。

実際に届け、使ってもらったからこそ、見えてきたことがあります。

もっとすっきりと。
もっと取り入れやすく。
そして、もっと毎日の中で使いやすく。

その経験をかたちにしたのが、TDAです。

EcodisplayからTDAへの道のり

KICKSTARTERで先行公開中

TDAが、もうすぐ始まります。

Kickstarterの先行ページを公開しました。
TDAが気になったら、ぜひフォローを。
プロジェクトが始まるその日まで、もう少しです。